グリーンボウルチャレンジ2年ぶり優勝

春季シーズン、第60回西日本社会人アメリカンフットボール選手権大会グリーンボウルチャレンジ決勝戦は富士ゼロックスJ-Starsを14-13で下しました。

試合は第1Qに先制を許すも、第2Q新人野々垣のTDで前半は同点で折り返しましたが、後半はフィールドゴール2本でじわじわと差を広げられる苦しい展開、しかし諦めず第4Q 終盤に起死回生のQB近藤からWR寺元へのロングパスとTFP大西のキックで逆転に成功。最後の攻撃で相手が投じたロングパスもDB長妻のインターセプトでブルーインズが逃げ切り、2年ぶりの優勝を勝ち取りました。
(→得点経過)

スタジアムに足を運んでいただき、最後まで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。

このページの先頭へ